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      <title>輸出入翻訳マスター</title>
      <link>http://export-master.net/</link>
      <description>輸出輸入、eBay(イーベイ)やタオバオの海外オークションの英語、中国語の会員制格安翻訳サイトです。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 09 Mar 2010 11:05:13 +0900</lastBuildDate>
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         <title>ネット輸出入スクール初日を終えて</title>
         <description>和気藹々と、私たちも楽しませていただいた
ネット輸出入スクール 



輸出コンサルの塚原さんの 知識の豊富さに、私も質問たくさん
させていただきました



今回、参加くださった○さんは、前回のセミナーにも参加くださった方で
なんといっても、笑顔が最高なかた
人柄は申し分なしですと、笑顔に書いてあります




また、大人の配慮もしていただける方でした



そして一番素晴らしい点は
学ぶために行動できる方だということ


口だけではなく、行動が伴っている方は、なかなかいませんから



●現状をお聞きして、得意なもの、何時間でも没頭できる好きなもの、今までの職業
　

　ビジネスに費やせる時間などなどお聞きしてスタートです

続きは
コチラです
http://ameblo.jp/epichan2000/entry-10475647148.html
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         <link>http://export-master.net/column/20100309.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コラム</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 09 Mar 2010 11:05:13 +0900</pubDate>
      </item>
      
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         <title>「BRICs」 と 「VISTA」</title>
         <description>新興国の勢いは衰えていませんね。

「BRICs」 と 「VISTA」 と呼ばれてまして、
BRICsとは、ブラジル (Brazil)、ロシア (Russia)、インド (India)、中国 (China) の頭文字を合わせた４ヶ国の総称。



VISTAは、BRICsに続くグループとして、ベトナム・インドネシア・南アフリカ共和国・トルコ・アルゼンチンの５ヶ国があげられます。</description>
         <link>http://export-master.net/column/20100305.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コラム</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 05 Mar 2010 15:07:29 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>海外のサイトの商品を日本で販売するにあたり</title>
         <description>１、日本における販売代理店になりたいのですが、可能でしょうか？

２、またあなたのサイトは非常に信頼のあるサイトであると認識しています。

３、仕入元を明らかにしてよいでしょうか？

４、あなたのWEBサイトで使用している商品画像を利用していいでしょうか？


◆この文章の翻訳は翻訳マスター
ないに提示しております
ぜひご覧くださいませ



現在、旧システムよりの翻訳を移行しております。
全ての翻訳の引越しまでしばらくお待ちください。

現在サイトにアップしております翻訳は、ご依頼の古い順に順次掲載していっております。
会員の方の新規にご依頼の翻訳はいままでどおり、旧サイトにアップしていきますので、そちらでご確認ください。
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         <link>http://export-master.net/info/20100228.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 28 Feb 2010 15:04:46 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>英語翻訳　自分の他の出品への誘導文章</title>
         <description>自分の他の出品への誘導文章

他にも日本の大人気アニメグッズを多数出品しています。

私の他の出品リストも是非、ご覧ください。


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翻訳マスター内に
過去の依頼分を掲載しております
どうぞごらんくださいませ</description>
         <link>http://export-master.net/info/20100224.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 24 Feb 2010 15:02:21 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>中銀淘宝クレジットカード</title>
         <description>アジア最大のインターネットショッピングモール、
淘宝網 （Taobao）は、
オンライン決済システム「支付宝」（Alipay）、
中国銀行と共同で「中銀淘宝クレジットカード 」を発行します



淘宝網 の業績報告によると、
２００９年上半期（１－６月）までの登録会員は１億４５００万人で、
中国のインターネット使用者の４３％を占めます


今回の協力は、
淘宝網 と支付宝が初めて銀行と協力して行なったクレジットカード サービスで
「中銀淘宝クレジットカード 」は
中国初のネット決済用のクレジットカード になりますね</description>
         <link>http://export-master.net/column/201002220.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コラム</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 20 Feb 2010 14:59:27 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>中国語講座</title>
         <description>机器猫って何？




机器猫って



ドラえもんです＾＾</description>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コラム</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 15 Feb 2010 14:56:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>中国へ進出～中国市場は難しい？</title>
         <description>中国市場は難しい



スローガンとしては、【中国はひとつ】


と謳われていますが




広大な中国は、都市が違え国が違うほど大きい

＝都市ごとに小さな国だと思ってください


と私はいつもお客様に話しています



また、都市部と農村部
沿岸部と内陸部
では、所得や生活水準での面でもかなり【差】があります


そして、【世代格差】も忘れてはいけませんね

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         <link>http://export-master.net/column/20100212.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コラム</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 12 Feb 2010 14:53:47 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>中国富裕層、資金運用先は・・</title>
         <description>

投資可能な資産660万円以上の富裕層、資金運用先は「預金」「株」が主流


投資方法が日々多様化するなかで、
投資可能な資産50万元（約660万円）以上を保有する中国の富裕層たちにとって、
預金と株が依然投資の主流となっていることがわかりました



中国人の貯蓄の傾向には矛盾する2つの要素が存在
一方で非常に保守的で、高い貯蓄率を維持しながら、
賭博志向を併せ持ち、株などハイリスク投資を行うことも好む傾向に


このほか、保険、各金融商品、金、国債などを所有する人々も30％以上おり、
先物取引や美術品・骨董品への投資も10％以上が
行っていることがわかりました</description>
         <link>http://export-master.net/column/20100207.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コラム</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 07 Feb 2010 14:51:58 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>第１回ネット輸出入EXセミナー</title>
         <description><![CDATA[初めて主催したセミナーです。
たくさんのみなさんにきていただきました。
ありがとうございました！！

<p class="mt40">塚原昭彦のパート。</p>
<div><img src="http://ex-ex.net/img/s-100206.jpg" alt="第１回ネット輸出入EXセミナー1" width="540" height="216" /></div> 
 
  <div class="mt20"><img src="http://ex-ex.net/img/s-100206-1.jpg" alt="第１回ネット輸出入EXセミナー2" width="540" height="405" /></div> 
  

<p class="mt40">SAATSのお二人のパートです。</p>
<div><img src="http://ex-ex.net/img/s-100206-3.jpg" alt="第１回ネット輸出入EXセミナー4" width="540" height="405" /></div> 
    
<p class="mt40">懇親会も大盛り上がりでした。</p>
<div><img src="http://ex-ex.net/img/s-100206-4.jpg" alt="第１回ネット輸出入EXセミナー5" width="540" height="405" /></div>

次回は５月に開催いたします。
詳細はメルマガで告知させていただきます。
]]></description>
         <link>http://export-master.net/column/100206.html</link>
         <guid>http://export-master.net/column/100206.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コラム</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 06 Feb 2010 20:16:26 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>世界のIT企業家から「次代のビル・ゲイツ」8人を選出、うち4人は中国人</title>
         <description>

　米誌・フォーブスが「次代のビル・ゲイツ」として
　世界各国から40歳以下のIT企業家8人を選出した。うち4人が中国人でした



　選出されたのは
　●オンラインゲーム企業シャンダ・インタラクティブ・エンターテインメント
　(盛大互動娯楽)の創業者である陳天橋（チェン・ティエンチャオ）氏、


　●ポータルサイト・網易(NETEASE)の創業者であるウィリアム・ディン（丁磊）氏


　●インスタントメッセンジャーサービス「QQ」で有名なIT企業・テンセント(騰訊)の
　創業者である馬化騰（マー・ホアテン）氏と　トニー・ジャン（張志東）氏の4人です


　日本からも、一人選出されています
　GREEの創始者、田中良和氏です</description>
         <link>http://export-master.net/column/20100204.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コラム</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 04 Feb 2010 14:45:43 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>鍵になるのは好奇心。</title>
         <description><![CDATA[
<strong>海外ビジネス</strong>
<strong>中国ビジネス</strong>
<strong>eBayビジネス</strong>
<strong>淘宝網(タオバオワン)ビジネス</strong>

でも、みんな同じです


鍵になるのは好奇心。

常に問題を求め、疑問を出していく心と頭が必要です。



ｂｙ
「緒方貞子　JICA理事長」
]]></description>
         <link>http://export-master.net/column/20100130.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コラム</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 30 Jan 2010 13:37:10 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>中国ビジネスと中国語</title>
         <description><![CDATA[100人いれば100人に言われること



<strong>中国ビジネス</strong>と聞くと、
「ところで、中国語はしゃべれますか？」と
よく聞かれます


私は中国語の勉強をしていますが
完璧には話せません




話せるか話せないか？
あまり関係ないと思います


信頼のおける翻訳業者に任せればいいのです
今なら有料で優秀な業者は沢山います

無料翻訳ソフトでは中国ビシネスは無理です



<strong>それより行動が大事です</strong>]]></description>
         <link>http://export-master.net/column/post-21.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コラム</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 25 Jan 2010 13:34:01 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>中国輸出貿易に関する基礎知識</title>
         <description><![CDATA[
<big><strong>中国輸出</strong></big>
貿易に関する基礎知識







中国では、販売目的の製品を輸入するためのライセンス制度
があります、ご存知ですか？


中国政府は、輸入品目、取引額、取引内容や支払方法によって、企業に輸入貿易権を
与えているんです

中国バイヤーに輸入貿易権の有無を必ず確認しましょう


もし、輸入貿易権を保有しない中国バイヤーと取引を行いたい場合は
輸入貿易権がある企業を仲介に立てて取引を行いましょう
沢山仲介企業もあります


また、中国バイヤー（または貿易会社）が保有する輸入貿易権の内容によって、
輸入できる製品の種類が異なります、注意が必要です


サプライヤーは中国バイヤー（または貿易会社）に、
保有している輸入貿易権で取り扱うことができる製品の品目を必ず確認しましょう





メモこんなリスクがあります

輸入貿易権を保有しない企業が直接（貿易会社を介さず）製品を輸入しようとすると、
中国で輸入通関ができません

この場合、送料をサプライヤーが負担の上で返送するか、現場で廃棄されるケースが多く、サプライヤーの損失につながる可能性があります

また、輸入貿易権を保有しない中国企業からは、
海外送金による支払を受けることができない恐れもありますので、気をつけてください



充分に注意して取引を行いましょう

]]></description>
         <link>http://export-master.net/column/post-20.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コラム</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 20 Jan 2010 13:29:31 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>松下幸之助氏の教え</title>
         <description>●知識というのは道具やからな。
身についた道具やからな。
知識それ自身が自分ではない。



道具に使われたらいかんと思う。
道具は使うほうでないといけない。

非常にむずかしい話やけども、知識の奴隷になったらいかんわけや。
知識の主人公になって、知識を縦横無尽に使いこなさなければいけない。



【松下幸之助/パナソニック創業者】</description>
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         <pubDate>Sat, 16 Jan 2010 13:27:30 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>中国富裕層に共通する思考回路（1）</title>
         <description><![CDATA[
<strong>中国富裕層</strong>

に共通する思考回路（1）





昔から財界や政治家や芸能人、経営者はうまく開運縁起物を取り入れて成功しています。
あなた自身の運の流れを知っていて動くのと、知らないで
やみくもに行動するのとでは、ビジネス上でも天と地ほどの差が出てきます。

中国の伝承があります。次に挙げるものはその古くから伝わる話の
核心なのですが、何のことかお分かりでしょうか。

   1. 命
   2. 運
   3. 積陰徳
   4. 唸書学問

これは実は、その伝承に登場する老人が自分の人生を振り返ったときに、
最も影響を受けたと感じる要素の順番なのです。


NO2へ続きます





そんな中国人富裕層が毎年、毎月行かれる方もいる
聖地があります


中国人富裕層参拝の聖地は

<a href="http://putosan.com/index.html">＞＞コチラ </a>]]></description>
         <link>http://export-master.net/column/20100112.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コラム</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 12 Jan 2010 14:27:05 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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