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      <title>輸出入翻訳マスター</title>
      <link>http://export-master.net/</link>
      <description>輸出輸入、eBay(イーベイ)やタオバオの海外オークションの英語、中国語の会員制格安翻訳サイトです。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 30 Jul 2010 14:11:06 +0900</lastBuildDate>
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         <title>大連視察ツアーその後の展開</title>
         <description>7月にはまた、大連に行きます


ひとつは、大連視察ツアーに参加くださった方が

中国国内で生産の為、その土地を訪れ今後の人材を探すため






この商品
日本から中国へ輸出するとなると、かなりの関税がかかります
また、その他にもかなり大変なことが多いので


それならば
中国で生産して販売してみるのはどうか？
と提案させていただき、今回はその下見です



この方は、すごく行動力とそして、夢があるかたでどうしてもその夢を達成したいと
考えておられます



長期戦にはなりますが
少しずつ形になっていくのは、私もすごく嬉しいことですし勉強にもなります



机上の空論は中国では通用しないと
思っています
行動してみて初めてわかることだからけです


Iさん
気をつけていらしてくださいね～
実り多い旅にいたしましょう＾＾





お問い合わせいただいておりますが
5名以上でアテンドいたします

くわしくは
お問い合わせくださいませ
しかし、本気の方だけに限らせていただきます
中国でのビジネスは長期戦になる可能性があります</description>
         <link>http://export-master.net/column/post-36.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コラム</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 30 Jul 2010 14:11:06 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>中国で最も住みやすい都市No1</title>
         <description>中国で最も住みやすい都市No1は


↓





↓





↓






福建省福州市




2位は浙江省寧波市、江蘇省南京市</description>
         <link>http://export-master.net/column/no1-1.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コラム</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 22 Jul 2010 14:09:44 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>「世界で最も価値のあるブランドトップ100」</title>
         <description><![CDATA[世界的なリサーチ会社、
ミルウォード・ブラウンが<strong>「世界で最も価値のあるブランドトップ100」</strong>を発表




1位:グーグル
2位：IBM
3位アップル
4位マイクロソフト
5位コカ・コーラ


6～10位はマクドナルド、マルボロ、中国移動、ゼネラル・モーターズ（GM）、ボーダフォン

中国からトップ100入りした企業は、 8位の中国移動のほか、中国工商銀行が11位、
中国銀行が24位、中国建設銀行が27位、検索エンジン大手の百度が75位、招商銀行が90位



日本からはトヨタ（26位）、任天堂（32位）、ソニー（94位）など ]]></description>
         <link>http://export-master.net/column/100.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コラム</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 15 Jul 2010 22:35:20 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>「淘日本」の評判</title>
         <description>レコードチャイナより


タオバオとヤフーの相互取引サービスが始まったのは6月1日。タオバオ側のサイト
では中国の消費者が日本の商品を直接買うことができるが、
送料が商品代を上回るという逆転現象が多発している。
例えば、177元（約2300円）の抱き枕の送料は200元（約2600円）という具合だ。



これほど送料が高い理由は、日本国内の物流費や倉庫管理費、輸出通関費用などが含まれるためだが、
中国の消費者は納得いかない模様。
当初は存続の危機まで危ぶまれた輸入代行業者も今ではライバル視もしていないようだ。
「淘日本」側も、「送料は調整中。30～60％引き下げる予定」と言っているが、
具体的なタイムスケジュールは決まっていない。



さらに厄介なのは言葉の壁。消費者からの中国語の問い合わせは、
機械翻訳に掛けられてから店舗側に送られる。店舗側からの返事も同様だが、
自動翻訳では双方の意思が上手く伝わらない。これも不評を買っている大きな理由の1つだ
「淘日本」は中国国内と違い、代金先払いになっているのだが、20日経っても商品が届かず、問い合わせをしても話しがかみ合わない、といったクレームも多いという。




私も同感

商品代金より、送料が高くなるとやはり購入するのは迷ってしまいます

翻訳精度も、重要です
翻訳がきちんとされているだけでも、安心感信頼感がありますからね



例えば同じ商品があって
一方はきちんと翻訳がされている
一方は機械翻訳の場合は


少々高くてもきちんと翻訳されている方で、購入するのではないかと思います

自分だったらと置き換えると、わかりやすいかもしれません
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         <link>http://export-master.net/column/post-35.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コラム</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 11 Jul 2010 14:07:52 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>工商総局がオンライン販売暫定法規を発布</title>
         <description>■工商総局がオンライン販売暫定法規を発布■

　昨日、7月1日から中国国家工商行政管理総局が
　「オンラインショッピング及び関連サ－ビス管理暫定執行法を
　発布しました


　プラットホ－ム経営者は、法人個人を問わずショップの経営者の身分確認をおこなう。
　暫定的に工商局への登記を行っていない個人に関しては、
　個人の本当の身分章番号を登録し、実名をサイトに記載する。

　というものです
　罰金は、最高１万元から３万元（14-42万円程度）

　　
　でも本当の狙いは、ネットショップへの課税ではないかな？
　と思います


　いろいろな規制が今後増えてくると思います
　
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         <link>http://export-master.net/column/20100709.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コラム</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 09 Jul 2010 22:22:44 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>大連の視察ツアー</title>
         <description><![CDATA[■<strong>大連の視察ツアー</strong>報告■

　今回は関東方面のお客様で
　みなさん初中国でした～


　大連の印象は、発展しているなぁ、と驚かれていました

　宿泊したホテルの前もブランドの路面店
　2分ほど歩いたところにも、ブランドモール
　一番最初に大連に行った時には、トップブランドショップは
　5つ星のホテルのたしか
　1店舗しかなかったと記憶しています

　
　本当にあっと言う間に変わりました


　大連の平均的なランチ代が10元＝140円程度
　ホテルの朝食は、180元2520円程度

　中国人の方も多数おられました
　いや～昔はこちらも、日本人や欧米人ばかりでした

　
　大連ではとても有名な日本人の経営者さんの話
　決して簡単ではないけれど、下手すると日本より
　難しいマーケットではあるが、そこには底知れぬチャンスはある
　選択するかしないか、チャレンジするのか、見ているだけか
　それはあなたがたの気持ちしだいだ

　と・・・

　
　みなさんご自分の目で、ご自分の視点で
　いろんなものを感じとっていただけたと思います
　いいところだけではなくて、厳しい面も、難しいと
　思う面も見ていただけたかな？

　
　

　そうそう、5つ星ホテルでは1000元＝14000円で
　販売されてるお茶

　お茶問屋で、200元から300元＝3000円から4200円程度・・・
　品質もよくて1/4から1/3です


　みなさんも、中国へ行かれる場合は
　ホテル、空港での買い物はかなり高いので
　卸でお買い上げくださいね]]></description>
         <link>http://export-master.net/column/20100704.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コラム</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 04 Jul 2010 22:21:08 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>初潜入！中国人バスツアー</title>
         <description>　初の中国人向けバスツアーに参加しました
　勉強の為です

　朝の8時から18時まで10時間
　万里の長城～明の13稜
　金額100元＝1400円
　なんと、昼食付（＾＾；；；


　結論、2度と行きたいないです
　きつかったですね～
　日本同様、このツアーでも
　お土産屋さんなどいろいろ連れ回されました

　しかし

　急にミニセミナー形式があって有名な漢方の先生から
　アドバイスなんて、普通ありえないし
　やはり中国、あの手この手の売り込みは
　凄かったですよ
　ある意味、へええ～こんなやり方もあるんだと
　感心しました、商魂たくましい華僑ならでは


　そうそう、ランチはう～～～～ん
　正直、食べれませんでした、利益から考えると
　3元？5元ぐらいだと思いますし、

　日本人には10倍の金額でもいい
　ゆったりと回れる、安心安全なものがいいですね

　テスト完了です

</description>
         <link>http://export-master.net/column/post-34.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コラム</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 29 Jun 2010 00:28:53 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>北京で日本人経営者さん3名にお会いしました</title>
         <description><![CDATA[■北京で日本人経営者さん3名にお会いしました■

　北京で、3名の日本人経営者さんからお話を
　伺う事ができました


　一人は、IT会社を経営されている方
　一人は、横浜元町でも有名な老舗の毛皮や革関係の方
　一人は、北京で富裕層向け引越し業をされている方
　です　　　↑（中国ビジネスをされている方ならこの方は有名ですよね）


　
　中国人を、雇用するときの難しさ
　タオバオの、今まで知らなかった真実
　中国人富裕層の、お金の使い方などなどです


　一番びっくりした事は、<strong>タオバオ</strong>はかなり
　いろんな面で改善をしていて、安全に購入できるシステムつくりを
　しているところ
　もしかして、日本のオークション関係よりもすさまじい努力を
　しているのではないかと、いうことです
　これは本当に意外な発見でした！！




　そして印象的な言葉

　【<strong>タオバオ</strong>で得をするのは、消費者のみ】
　それほど、タオバオ内で利益を出す事は難しい

　1元(約14円）の利益しかない日本の有名商品も多々あって
　1000個売れても1000元＝14000円
　それにかかる労力と手間を考えると、それは厳しい世界だと
　しきりにおっしゃっていました



　また、当たり前ですが、日本同様中国での商売も
　それはそれは難しい事

　みなさん、いろいろ経験して失敗してそして
　今があるのだと、お話を伺っていて感じました



　荒木さんも、今考えてる事をやってみたらいいよ
　小さな小さな失敗を100回、1000回経験して
　自分では成長していないと感じていても
　他からみると圧倒的な経験をして
　何もしていない人に比べると、とんでもないところにいっているから

　とアドバイスいただきました


　
　成功の反対は＝何もしない事

　3人のバイタリティーある北京の日本人経営者さんから
　またいろいろ勉強させていただき
　おいしいモノまでご馳走になり、北朝鮮が北京で唯一
　経営しているお店を探索したり、貴重な体験をしました


　あっそうそう、2名の方は北京に来るならお会いしましょうと
　お声がけ頂きましたが

　中国ビジネスコラムをお書きになっている
　Y氏には、私からあつかましくもメールさせてお会いさせて
　頂きました


　会いたい方がいたら、だめもとで行動してみること
　これも凄く大事なことだと思います

　

***********************************************************************]]></description>
         <link>http://export-master.net/column/3-1.html</link>
         <guid>http://export-master.net/column/3-1.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コラム</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 23 Jun 2010 00:21:10 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>堺屋太一未来小説平成30年</title>
         <description><![CDATA[
<strong>堺屋太一未来小説平成30年</strong>

読売新聞に掲載されていた　堺屋太一　未来小説平成30年


ものすごく面白かったです
私は早速本を購入しました




堺屋泰一は言わずと知れた、
「団塊の世代」とキーフレーズを作った作家、元経済企画庁長官を歴任


インフレと不況、高齢化と高失業、貿易収支大幅赤字...。
待っているのは衰亡か変革か? 10のビジネスモデルが登場する、緻密な予測で描く近未来小説。


面白くって
すぐ読めました
]]></description>
         <link>http://export-master.net/column/30.html</link>
         <guid>http://export-master.net/column/30.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コラム</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 17 Jun 2010 17:28:19 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>大連視察ツアー</title>
         <description>中国に一度も来た事がない人が
中国のニーズをわかるのだろうか？

「私たちが見ている中国と、　お客さんの頭の中にある中国は、違っている」

そう感じることが多くあります

次の経済大国は中国だ、中国のGDPがどうのこうの、中国がアメリカを抜く 
毎日なんらかの中国のニュースを見たり、すごく気になるんだよね中国・・・ 
また、中国マーケットの興味があるけど、などお客様からよくお話をよく伺います

中国に進出したい、中国で自社の商材はどうだろう？中国マーケットに興味がある 
頭の中であれこれ考えていても、本当の中国の姿はわかりません。
あなたの、その目で見てもらうことが一番です。

実際に何が売られ、何が買われているのか？
いくらぐらいのものが、どれだけ売れているのか？
女性の消費が多いのか男性か？
一人っ子だから子供に掛けるお金はすごいと聞いたけど

テレビやネットでの報道は信用できますか？
他人のフィルターを通した情報ではなく


あなたが、あなたの足で歩き、あなたの目で
見ていただきたいのです

現在、注目すべきは、北京や上海ではなく
地方都市です、海外の企業はすでに主軸を地方都市に
向けています</description>
         <link>http://export-master.net/post-31.html</link>
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         <pubDate>Sun, 13 Jun 2010 17:31:20 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>中国の地方都市がねらい目</title>
         <description><![CDATA[中国に詳しい
以下の方も中国地方都市のことを書いておられます

↓　　　　↓　　　　　　　

邱永漢の読めば読むほどトクするコラムより



中国というと、外国人はすぐにも
北京と上海を頭に浮べてしまうし、
仕事をやるなら先ず
北京か上海のどちらかからだと考えてしまいますが、
両方あわせても3000万人あまりですから、
13億の市場とは比較になりません。
中国経済は第２期に入ったと言いましたが、
これから大きな変化をもたらすのは地方の経済開発、
わけても人口が２、300万人になる地方都市ではないでしょうか。



私はあちらこちらの地方都市から声をかけられていますが、
<strong>皆さんも目を中国の地方都市に向けて
新しいビジネスチャンスを考えて下さい。</strong>


すべて読むにはコチラからどうぞ
http://www.9393.co.jp/moshiq/kako_mos/2010/10_0602_moshiq.html



<a href="http://www.china-agito.com/">中国は地方都市の時代です</a>
]]></description>
         <link>http://export-master.net/column/post-33.html</link>
         <guid>http://export-master.net/column/post-33.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コラム</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 12 Jun 2010 13:30:43 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>北京出張</title>
         <description>今月の5日から北京へいく荒木です
　
　当初、父の中国を一度見てみたいという事から
　姪っ子や甥っ子もどうせなら、北京をみておいたほうが
　今後のためにはいいよね～ということで計画


　今日は、北京の日本人経営者の方からスカイプで
　会いたいとチャットいただいたので、うううううう～
　と悩みましたが、会わせて頂く事にしました


　せっかくのチャンスですからね～北京では2人の日本人にお会いいたします
　現地で会社経営されているかたと、ホームページ制作会社さんです
　リアル販売と、ネット販売両面聞いてきます



　父達をガイドさんへ預け、私は一人別行動とることにします

　チャンスの神様は前髪しかない・・・・と思うので
　
　また現地で聞いた生情報は、帰国後お伝えいたしますね
　</description>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コラム</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 04 Jun 2010 13:28:57 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>yahooチャイナモール</title>
         <description><![CDATA[<strong>yahooチャイナモール</strong>

皆さんご覧になられましたか？


まず、翻訳精度が・・・・・
やはり予想していた通りよくないですね

ヤフーさんのことですから、今後改善されていくとは思いますが
現状は、厳しいですね



あと、手数料が乗ってるからか
商品の金額が高いですね
私が仕入れ先で見た、10元＝140円程度のものが500円前後
でしたから



こうなると
中国商品の安さの旨味が、なくなってしまうかもしれませんね


25キロ以上は配送も無理なようですし


大量購入して、国際送料を安くおさえ
商品1点の経費単価をさげることができますが


う～～ん、テストで購入してみようと
思うのですが、実際の金額と
タオバオの在庫のなさや、セラーさんの対応を
経験しているだけに
購入まで至ってません・・・・・・・・

**********************************************************************]]></description>
         <link>http://export-master.net/column/yahoo.html</link>
         <guid>http://export-master.net/column/yahoo.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コラム</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 02 Jun 2010 13:28:05 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>上海万博公式ガイドブック</title>
         <description>★上海万博に行く前に予習してみてはいかがですか？


話題にこと欠かない上海万博
上海万博公式ガイドブックを販売いたします～




この方 の力を借りて、ちょっと販売方法
工夫してみます

フランス人は買ってくれるかな？


この件は今度のセミナーで
お話させていただく予定です



日本語版をご入用の方は
予約受付いたします
プチメールからお問い合わせください


日本語版1冊につき　2500円(送料含)
※国内はクロネコメール便にて配送します。(速達希望の場合は＋100円）
※お急ぎの場合は上海より直送いたします。(直送追加送料＋800円)





EXPO 2010 SHANGHAI CHINA
OFFICIAL GUIDEBOOK


http://ameblo.jp/epichan2000/entry-10527859196.html


コンテンツ
●展示編
テーマ館(p16～p21)
Aゾーン パビリオン(p24～p56)
　AゾーンエリアMAP
Bゾーン パビリオン(p60～p75)
　BゾーンエリアMAP
Cゾーン パビリオン(p78～p146)
　CゾーンエリアMAP
Dゾーン パビリオン(p150～p155)
　DゾーンエリアMAP
Eゾーン パビリオン(p158～p169)
　EゾーンエリアMAP

●イベント編
　主催者によるイベント
　出展者によるイベント

●フォーラム編(p182～p185)
　サミットフォーラム
　テーマフォーラム
　パブリックフォーラム

●ランドマーク編(p188～p196)
　万博センター
　エンターテイメント大ホール
　他

●サービス編(p200～p216)
　チケット販売業務
　交通
　飲食
　ショッピング
　他
　世博会周辺MAP
　上海市地下鉄路線MAP
　世博会レストラン情報
　世博会グッズ(お土産)について

●オンライン万博(p220～p222)


※オールカラー222ページ
※A5サイズ
※言語：中国語版、日本語版、英語版、他
※2010年4月発行

※2010年上海万博公式アルバム日本語版も今後取り扱い予定です
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 30 May 2010 17:22:36 +0900</pubDate>
      </item>
      
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         <title>上海万博で話題</title>
         <description>上海万博で話題


万博で　外国人に話題になったもの

指をグッズに入れると、
お箸になれない外国人でも簡単に　簡単にお箸を使いこなすことができる


http://2010.qq.com/a/20100509/000111.htm


なんと1つ0.6元＝10円ほど＾＾</description>
         <link>http://export-master.net/column/post-29.html</link>
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         <pubDate>Tue, 25 May 2010 17:20:24 +0900</pubDate>
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